《部の紹介》
宮崎産業経営大学サーフィン部は、同好会としては1997年頃より自然発生的に発足し、
2002年度よりクラブなりました。同年には既にサーフィン部主催の大会を実施するなど
多くの活動実績を残しております。報道関係者からの関心も強く多くの報道実績も残しております。
本学においても宮崎県のスポーツ産業に寄与すべく「推薦入試制度」や「特待生制度」にサーフィンを加えるなど、
宮崎産業経営大学サーフィン部には、内外より多くの期待がかけられております。
<歴史>
1997年頃より自然発生的に発足
2002年度よりクラブとなる。(マリンスポーツ部)
2002年「第1回曽山寺マスターズ」主催
2003年度より「サーフィン部」に名称変更
2003年部室を獲得。
2003年度はじめての「学長賞」授与
2004年度より「特定スポーツ」に指定。「スポーツ推薦」・「スポーツ特待」の枠を獲得。
<主将>
1代目:2002年度:塩根 大樹
2代目:2003年度:畑中 拓朗
3代目:2004年度:冨田 考宏
4代目:2005年度:岡 佑多朗
2007年度:杉原康幸
<監督>
1代目:2002年度〜現在 :坂上司(さかうえ つかさ)
<部長>
1代目:2002年度〜2004年度:井上古樹(いのうえ ひさき)
2代目:2005年度〜現在 :武次玄三(たけつぐ げんぞう)